
服部龍生:「空間の広がりを強く感じる美しく独特な音世界は、まるでベースで豊潤な表現するギタリストのようだ。深みと美しさにロックでポップな親しみを加えた」 (2024.6ジャズイン誌)
「6弦フレットレス・ベースをクラシックギターのように弾くスタイルで、ベース1本とは思えない豊かな表情と独自の世界観を築きあげる服部龍生の音楽。どこかエキゾチックな匂いを感じさせるメロディや美しく深みのある音色でエレキ・ベースの可能性に挑んだ。様々な情景が思い浮ぶ絵画的なサウンドを是非体験してほしい」 (2019.5ベースマガジン誌)